SOLD OUT
サイズ 約cm×約cm
メーガラヤ州の女性たちが作陶している陶磁器。「ろくろ」でつくられるものではなく、「タタラ作り(板作り)」に似た技法でつくられています。 茶の色の混ざり具合が絶妙で、色合いや形状がどれも異なる手仕事の温かみのある器です。
現在の職人の手による商品です。
花瓶として使用する場合は、別の容器を入れてご使用ください。
取り扱い上のご注意
素焼き(すやき)の器は吸水性が非常に高く、汚れやニオイが染み込みやすいため、使用前に「目止め(煮沸)」をおすすめいたします。
使用後は長時間の浸け置きを避け、速やかに洗ってしっかり乾燥させ、高台(底)を上にして保管することでカビや破損を防いでください。
米のとぎ汁での煮沸方法:
鍋に器と米のとぎ汁を入れ、弱火で15〜30分ほど煮沸します。乾燥方法は上記を参考ください。